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Adobe CC料金プラン完全比較!最適なプランがすぐわかる【結局いくら?】

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Adobe CC料金プラン完全比較!最適なプランがすぐわかる【結局いくら?】
お悩みくん

Adobe Creative Cloudって結局いくらかかるの?
自分にはどのプランが合ってるの?

そんな疑問を持つあなたに向けて、この記事ではAdobe CCの料金プランを図解付きでどこよりもわかりやすく解説します。

個人向け、学生向け、法人向けの全プランを比較し、あなたに最適なプラン選びとお得に購入する方法までしっかりお伝えします。

この記事でわかること

・プラン選びのポイント
・Adobe CCの全料金プラン比較
・Creative Cloud Proと単体プランの違い
・学割、法人向けプランの詳細

Adobeを今から始めるなら「Adobe Creative Cloud Pro」がおすすめ

\公式サイトからの購入で7日間無料体験/

Photoshop・Illustratorなど20以上のAdobeアプリをまとめて使えるコンプリートプラン。
生成AIクレジット(毎月4,000)や3万点を超えるフォントが使えるAdobe Fontsも含まれ、これ1つで安心して始められます。

【結論】Adobe CCのタイプ別おすすめプラン

🎓 学生・教職員の方

→ 学生・教職員向けCreative Cloud Pro(初年度は最初の3か月980円/月、その後2,180円/月)

初年度は通常の約79%OFFで使えるので、条件に当てはまるならまずはこれを検討しましょう。

学生・教職員向けプラン 

🎨 デザイン初心者・これから始める方

→ Creative Cloud Pro(年間プラン・月々払い:9,080円/月)

どのアプリが自分に合うか試せる。Photoshop、Illustratorなど幅広く触れます。

Adobe CCとは?基本を押さえよう 

🎬 動画編集メインの方

→ Creative Cloud Pro(年間プラン・月々払い:9,080円/月)

Premiere Pro、After Effects、Auditionを組み合わせて使うため、単体では不十分。

どのプランがお得?単体 vs コンプリート比較 

📷 写真編集だけの方

→ Lightroomプラン(1,480円/月)

写真管理と現像のみならこれで十分。Photoshopも使うなら「フォトプラン(2,380円/月)」も検討。

どのプランがお得?単体 vs コンプリート比較 

💼 フリーランス・個人事業主の方

→ Creative Cloud Pro(年間プラン・一括払い:102,960円/年)

経費処理しやすく、年間6,000円お得。クライアントワークで様々なアプリが必要になることも。

【個人向け】Creative Cloud Proの料金詳細 

🏢 企業・複数人利用の方

→ グループ版(11,990円/月・ユーザー)

ライセンス管理機能と優先サポートが便利。請求書払いも可能。

【法人向け】グループ版・エンタープライズ版の料金 

Adobe CCとは?基本を押さえよう

Adobe CCの概要

Adobe Creative Cloud(通称:Adobe CC)は、プロのクリエイターから初心者まで幅広く使われているクリエイティブツールのサブスクリプションサービスです。

買い切り型だった旧Adobe製品とは異なり、月額または年額で支払うことで常に最新版のアプリが使えるのが特徴です。

Adobe CCで使える主要アプリ一覧

アプリ名用途代表的な使用例
Photoshop画像編集・写真加工写真のレタッチ、バナー制作、合成
Illustratorグラフィックデザインロゴ制作、イラスト、ポスターデザイン
Premiere Pro動画編集YouTube動画、CM、映画編集
After Effectsモーショングラフィックスアニメーション、VFX、タイトル制作
Lightroom写真管理・現像RAW現像、写真の一括編集
InDesignDTP・レイアウト雑誌、書籍、パンフレット制作
Acrobat ProPDF編集PDF作成・編集・電子署名

これら20以上のアプリに加え、100GBのクラウドストレージやAdobe Fonts(3万点以上のフォント)も利用可能です。

Adobe CCの料金プラン全体像【図解で理解】

Adobe CCの料金プランは大きく分けて3つのカテゴリーがあります。

Adobe CCの料金プラン体系

  • 個人向けプラン:一般ユーザー向けの標準プラン
  • 学生・教職員向けプラン:初年度は約79%OFFの特別割引
  • 法人向けプラン:企業・団体向けのライセンス管理機能付き

さらに、各カテゴリー内で「Creative Cloud Pro」(全アプリ使える)と「単体プラン」(1つのアプリだけ)に分かれています。

Creative Cloud Proの料金やプラン名が異なりますが、各ソフト(Photoshopなど)の使える機能はどれも同じです。

個人向けプラン

一般ユーザー向けの基本プランです。
支払い方法によって3つの選択肢があります。

プラン名月額料金年間総額特徴
Creative Cloud Pro
(年間プラン・一括払い)
(実質8,580円/月)102,960円最も人気。年払いで6,000円お得
Creative Cloud Pro
(年間プラン・月々払い)
9,080円/月108,960円定番。全20+アプリ使用可
Creative Cloud Pro
(月々プラン)
14,480円/月173,760円いつでも解約可能だが割高
Creative Cloud Standard
(年間プラン・月々払い)
6,480円/月77,760円Proより安いまとめプラン。生成AIの使える範囲がProとは違う
単体アプリプラン
(年間プラン・一括払い)
(実質2,890円/月)34,680円1アプリのみ使用・年払いでお得
単体アプリプラン
(年間プラン・月々払い)
3,280円/月39,360円1アプリのみ使用
単体アプリプラン
(月々プラン)
4,980円/月59,760円1アプリ・短期利用向け

Photoshop・Illustratorなどのアプリを3つ以上使うなら、単体プランを複数契約するよりもCreative Cloud Proの方がお得です。

例:Photoshop + Illustrator の単体プラン2つ = 5,780円/月~
→ Creative Cloud Pro = 8,580円/月~(差額約2,800円で20+アプリ全て使える)

学生・教職員向けプラン

学生・教職員向けプランは通常プランよりかなり安い

学生や教職員の方は、初年度は通常価格の約79%OFFという大きな割引でAdobe CCを利用できます。

プラン初年度2年目以降通常価格との差額
Creative Cloud Pro980円/月(最初の3か月)
→ 2,180円/月(年22,560円)
4,180円/月
(50,160円/年)
初年度:年間86,400円お得
2年目以降:年間58,800円お得

学割対象者の条件

  • 13歳以上の学生(小学校、中学校、高校、大学、専門学校など)
  • 教育機関に勤める教職員

学割プランを利用するには、在籍の確認が必要です。
学校のメールアドレス(.ac.jpなど)で確認され、確認できない場合は学生証や在籍証明書の提出を求められることがあります。

法人向けプラン(Creative Cloudグループ版)

企業や団体で複数のライセンスを管理する場合は、法人向けプランが適しています。

プラン名月額料金個人向けとの差額
Creative Cloudグループ版単体プランCreative Cloud Pro:11,990円
単体(Photoshopなど):5,080円
※1ライセンスあたりの料金
年間34,920円割高
年間21,600円割高
Creative Cloud Proグループ版Creative Cloud Pro:11,990円/月
※1ライセンスあたりの料金
※Creative Cloud Proのみ選択可能
年間34,920円割高
Creative Cloudエンタープライズ版要問い合わせ要問い合わせ

※差額は、個人向け・グループ版とも年間プラン(月々払い)で比べた金額です。

法人向けプランでは、従業員の入退社に応じてライセンスの追加・削除が簡単にできる管理機能が魅力です。

ただし、個人向けと比べるとかなり割高な料金となり、一括払い割りのようなものが存在しません。

【個人向け】Creative Cloud Proの料金詳細

【個人向け】Creative Cloud Proの料金プランの比較

個人向けで最も人気の高い「Creative Cloud Pro」について、支払い方法ごとの違いを詳しく見ていきましょう。

年間プラン(一括払い)とは

年間で最もコストを抑えられるプランです。

年間料金102,960円(一括支払い)
月換算8,580円/月
年間プラン(月々払い)との差額6,000円お得
契約期間1年(自動更新)
途中解約可能(14日以内なら全額返金、それ以降は返金なし)
おすすめな人確実に1年使う予定で、初期費用を払える人

・年間6,000円お得
・1年分まとめて経費処理できる(個人事業主・フリーランス向け)
・支払い忘れの心配がない

年間プラン(月々払い)とは

最もバランスが良く、多くの人に選ばれているプランです。

月額料金9,080円
年間総額108,960円
契約期間1年(自動更新)
途中解約可能(14日以内なら全額返金、それ以降は残り期間の50%の解約料が発生)
おすすめな人長期利用予定で、月々の支払いを分散したい人

・初期費用を抑えられる(初月9,080円のみ)
・月々一定額で予算管理しやすい
・一括払いより解約時のリスクが小さい

月々プランとは

短期利用や試用に適したプランです。

月額料金14,480円
契約期間なし(月単位で契約)
途中解約いつでも無料で解約可能
おすすめな人2〜3ヶ月だけ使いたい人、試してみたい人

月々プランは年間プラン(月々払い)より月額5,400円高く、6ヶ月以上使うなら途中で解約しても年間プランの方がお得です。

【個人向け】単体アプリプランの料金一覧

単体アプリプランのイメージ

「Photoshopだけ使いたい」「Premiere Proだけあればいい」という方向けの単体プランです。

主要アプリの単体プラン料金

アプリ名実質月額料金
(年間プラン・一括払い)
月額料金
(年間プラン・月々払い)
月額料金
(月々プラン)
Photoshop2,890円/月3,280円/月4,980円/月
Illustrator2,890円/月3,280円/月4,980円/月
Premiere Pro2,890円/月3,280円/月4,980円/月
After Effects2,890円/月3,280円/月4,980円/月
InDesign2,890円/月3,280円/月4,980円/月
Acrobat Pro2,530円/月2,530円/月3,850円/月
Lightroom1,173円/月1,480円/月2,310円/月

どのプランがお得?単体 vs コンプリート比較

実際にシミュレーションしてみましょう。

ケース1:Photoshop + Illustratorを使う場合

  • 単体プラン2つ:5,780円/月
  • Creative Cloud Pro:8,580円/月

差額:月2,800円で他18アプリも使い放題

ケース2:Premiere Pro + After Effectsを使う場合

  • 単体プラン2つ:5,780円/月
  • Creative Cloud Pro:8,580円/月

動画編集者はAuditionやPhotoshopも頻繁に使うため、コンプリート推奨

Photoshop・Illustratorなどのアプリを3つ以上使うなら、Creative Cloud Proがおすすめです。

単体プランが適しているのは以下のような場合のみ:
・Acrobat ProだけPDF編集に使いたい
・Lightroomだけ写真管理に使いたい
・使うアプリが2つまで

【学生・教職員向け】最安プランの詳細と条件

学生・教職員向けプランはAdobe CCを最もお得に使える方法です。

学割プランの価格

期間月額料金年間総額通常プランとの差額
初年度980円/月 → 2,180円/月22,560円–86,400円(約79% OFF)
2年目以降4,180円/月50,160円–58,800円(約54% OFF)

初年度は最初の3か月が月980円、その後も月2,180円で全20+アプリが使い放題という、かなりお得な価格です。

※この価格は新規購入が対象で、1人1回までです。
今の契約を解約して買い直す場合は対象外になります。
キャンペーン価格なので、内容が変わることがあります。

学割対象者の条件

以下のいずれかに該当する方が対象となります。

  • 13歳以上の学生(小学校・中学校・高校・大学・専門学校・各種学校)
  • 教育機関の教職員(常勤・非常勤問わず)
  • 教育委員会の職員

証明方法

以下のいずれかで学生・教職員であることを証明します。

  1. 学校発行のメールアドレス(.ac.jp、.ed.jp、.eduなど)
  2. 学生証・在籍証明書のアップロード(学生証、成績表、成績証明書、授業料請求書も可)
  3. 教職員証のアップロード

学割申し込み方法

  1. Adobe公式サイトの「学生・教職員向けプラン」ページにアクセス
  2. 「購入する」ボタンをクリック
  3. 学校情報と個人情報を入力
  4. 学校のメールアドレスまたは証明書類を提出
  5. 承認されたら支払い手続きを完了

在籍確認の注意
学割プランは、アドビが在籍状況を随時確認することがあります。
対象外と判断されると、アカウントが一時停止されたり、通常価格に切り替わったりすることがあるのでご注意ください。

【法人向け】グループ版・エンタープライズ版の料金

グループ版・エンタープライズ版の比較

数の従業員でAdobe CCを利用する企業向けのプランです。

個人向けのプランと異なり、Admin(管理者)として複数ライセンスを一括管理できます。

法人向けプランは3種類

営業チームへの問い合わせ不要で、オンラインで直接購入できるプランは2種類。

大企業向けのエンタープライズ版は別途問い合わせが必要です。

プラン名対象価格
Creative Cloudグループ版単体プラン個人事業・小規模法人単体アプリでもライセンス購入可能
Creative Cloud Proグループ版個人事業・小規模法人11,990円/月/ライセンス
Creative Cloudエンタープライズ版中規模〜大規模法人要問い合わせ

Creative Cloudグループ版単体プラン:主な単体プラン料金

必要なアプリだけを選んでライセンスを購入できます。

「Creative Cloud Proグループ版」と比べて単体プランも選べるなど自由度の高いプランです。

アプリ月額料金(1ライセンス)
Creative Cloud Pro11,990円/月
Illustrator5,080円/月
Premiere Pro5,080円/月
Acrobat Pro3,080円/月
Adobe Express440円/月(初年度・2ライセンス以上の新規購入)
2年目以降は770円/月

個人向け vs グループ版(Creative Cloud Pro)

グループ版は個人向けより割高ですが、ライセンス管理機能や優先サポートが付いています。

個人事業主で管理機能が不要なら、個人向けプランの方がお得です。

項目個人向けグループ版
月々プラン14,480円/月–
年間(月々払い)9,080円/月11,990円/月
年間(月々払いの12か月分)108,960円/年143,880円/年
年間差額–34,920円 割高

グループ版 vs エンタープライズ版

エンタープライズ版は「Creative Cloudグループ版単体プラン」の上位プランのようなものです。
Creative Cloud Pro以外の単体アプリも購入が可能で、柔軟にライセンスを選択できます。

ただし、大企業でなければグループ版で十分です。
エンタープライズ版は金融機関や官公庁など、高度なセキュリティやシングルサインオン(SSO)が必要な組織向けです。

項目Creative Cloud Proグループ版Creative Cloudエンタープライズ版
対象企業規模個人事業・中小企業中規模〜大企業
価格11,990円/ライセンス〜要見積もり
最低契約数1ライセンス〜要相談(11ライセンス以上目安)
セキュリティ標準高度なセキュリティ機能
サポート優先サポート専任サポート
シングルサインオン(SSO)–✓
カスタマイズ不可可能

よくある質問(FAQ)

途中解約はできる?違約金は?

解約は可能ですが、プランによって条件が異なります。

プラン解約条件
年間プラン(月々払い)契約開始から14日以内:全額返金
14日以降:残額の50%を支払いして解約
年間プラン(一括払い)契約開始から14日以内:全額返金
14日以降:返金なし(契約期間の終わりまで使える)
月々プラン
※年間プラン(月々払い)のことではない
いつでも無料で解約可能
(当月分は日割り計算なし)

例:年間プラン(月々払い)を6ヶ月目で解約する場合

  • 残り6ヶ月分 = 9,080円 × 6 = 54,480円
  • 解約金 = 54,480円 × 50% = 27,240円

この場合、解約時に27,240円を一括で支払う必要があります。

解約金を避ける方法もあるよ(小声)

小さい声でお話しますが、上記の解約条件を応用することで、解約金を避けられます。
詳しくは「 adobe 解約金 回避」とかで調べてください。

支払い方法は何がある?

Adobe CCでは以下の支払い方法が利用可能です。

  • クレジットカード(Visa、Mastercard、JCB、American Express、Diners Club)
  • PayPal(個人向けのみ)
  • Apple Pay・Google Pay(個人向けのみ)
  • PayPay
  • 銀行振込(法人向けプランの年間プラン一括払いのみ)

最も便利なのはクレジットカード自動引き落としです。

無料体験期間はある?

7日間の無料体験が利用可能です。

  • 全アプリが使える(生成AIなど一部の機能には上限あり)
  • クレジットカード登録が必要
  • 7日以内に解約すれば一切課金されない
  • 過去にAdobe IDで無料体験を利用していない方のみ

プラン変更はいつでもできる?

プランの変更(単体⇔コンプリート)はいつでも可能ですが、支払いサイクル(年間・月々)だけを変えるときは制限があります。

変更内容可否条件
単体 → コンプリート◯ いつでも可能今のプランは解約され(払い戻しはプランによる)、すぐ切り替え
コンプリート → 単体◯ いつでも可能アドビアカウントから変更(払い戻しはプランによる)
年間プラン → 月々プラン△ 条件付き支払いサイクルだけ変えるときはサポートへ問い合わせ
月々プラン → 年間プラン△ 条件付き支払いサイクルだけ変えるときはサポートへ問い合わせ

基本的にはプランの変更は自由、支払いサイクルだけの変更は問い合わせと覚えておきましょう。
(自分で変更できるのはクレジットカード払いのときだけです)

まとめ:まずは無料体験から

どのプランにするか迷ったら、まずは7日間の無料体験から始めてみましょう。

実際に触ってみることで、

  • 自分が本当に必要なアプリは何か
  • 操作感は自分に合っているか
  • どのくらいの頻度で使いそうか

が明確になります。

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Photoshop・Illustratorなど20以上のAdobeアプリをまとめて使えるコンプリートプラン。
生成AIクレジット(毎月4,000)や3万点を超えるフォントが使えるAdobe Fontsも含まれ、これ1つで安心して始められます。

この記事がAdobe CC選びの参考になれば嬉しいです!クリエイティブな作品作りを楽しんでください~

本記事はAdobe公式の情報を元に作成した、2026年10月時点のものです。
なるべく最新の情報に更新していますが、より正確な情報を知りたい場合は公式サイトをご確認ください。
https://www.adobe.com/jp/creativecloud/plans.html
https://www.adobe.com/jp/creativecloud/plans.html#edu-all-apps-purchase-plans
https://www.adobe.com/jp/creativecloud/buy/students.html#modal-ccm-ste_eligibility
https://www.adobe.com/jp/creativecloud/business/teams/plans.html
https://www.adobe.com/jp/creativecloud/business/teams/for-admins.html

https://www.adobe.com/jp/legal/subscription-terms.html